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「ちゅらさん」放映終了後のストリーを勝手に考える

1 :過去ログから分割再生:01/09/27 22:18 ID:1MyZxgD6
「ちゅらさん」が9/29の放送をもって終了いたします(ました)。
このスレはお別れが辛い人たちのためのスレです。
・26週以降のストリーを勝手に考え、自由にカキコしましょう。

2 :sou:01/09/27 22:22 ID:7pBhFkNc
やはり真理亜の存在が気になる。どうなっちゃうんだろう、アノ人。

3 :おい:01/09/27 22:22 ID:tn.8e9A.
いいかげんにしろ

4 :過去ログから:01/09/27 22:50 ID:YGdzWn9o
:岡田 :01/09/13 18:03 ID:hJhCMmQo
第27週「なんくる小学生」
恵里が小浜島に移住を始めて3年経った。心を癒すという目的で始めた民宿は全くはやらず開店休業状態。
恵里は島の診療所に看護婦として医師の文也の手伝いをしていた。そんなある日「こはぐら荘」に一本の電話がかかって来た。
電話は琉美子からであった。話によると娘の彩乃が心の病にかかり幼稚園に全く行かなくなてしまった。
かつて和也を癒した小浜島にしばらく滞在し心の治療を期待するとのことのようだ。恵里は歓迎するが事情が事情なだけに手放しでは喜べない。
恵里は和也が春から小学生になるための準備に忙しく入学手続きなどの書類を整理しているときふとひらめく。
彩乃を小浜小学校に入学させて八重山のてぃだに当たらせれば治ると。琉美子は恵里の説得に応じ彩乃を里子に出すことを決めた。
4月になり和也と彩乃は一緒に小学校に入学する。しかし、八重山弁のひどい小浜でますます彩乃は心を閉ざしていく。
恵里はこれ以上責任がもてないと彩乃を琉美子の住む那覇に返す決意をする。

5 : :01/09/27 22:51 ID:YGdzWn9o
恵和 :01/09/13 18:05 ID:hJhCMmQo
第28週「めんそーれ セカンドベービィ」
彩乃の里親になった恵里は文也との性生活をすっかり忘れていた。
文也がそれとなく要求するが、能天気な恵里はそんな文也の気持ちに気づかない。
島での楽しみが全くないうえ、診療所にやって来るのは島の爺婆ばかりでつまらない。
収入も個人で勝手に来ているので離島赴任手当もなく貧窮状態。
そんなことで文也は次第にストレスがたまっていく。
ある日、石垣島にいったとき東京からの観光客、恵子に出あう。
恵子は失恋旅行で八重山に来たのだと言う。
たまりにたまった文也は泡盛の勢いも手伝い恵子と一夜を過ごす。
そして6ヶ月たったころ小浜の診療所に恵子がやってきた。
妊娠したのだと。それも文也の子供だという。
半狂乱になった恵里は泣きながらガジュマルの樹の下でキジムナーになった元祖:和也に今後の人生はどうするのかと聞いてみる。
恵里の耳に聞こえたのは文也の気持ちを汲んでやらなかった自分が悪いと。
その夜、文也と恵里は泣きながら小作り作業をした。
そして・・・10ヶ月後、和也に妹が誕生した。

6 :ミッションクリティカル:01/09/27 22:56 ID:s3s95tHQ
お別れは辛すぎる。。。

ベッキー。。。
http://www.becky.stylishcafe.net/bekiranger/index_love.html

7 :3:01/09/27 23:11 ID:tn.8e9A.
恵理が医療ミス(書類送検)、文也がかばった為夫婦揃ってマスコミに叩かれる。当然和也は学校でイジメにあって再び精神的ショックを・・・。
恵理の提案で再び和也の治療も兼ねて逃げるように沖縄に帰る一家、そこでえりは米兵に文也と和也の目の前でレイプされる。
和也は重度の精神的ショックで入院、文也は妻を守れなかった苦悩から自殺。
実家に帰る恵理だが実家は毎日マスコミと嫌がらせの電話や投石が絶えず、家族は疲れきっていた。黙って実家を出て行く恵理、
そんな恵理を絶望から救ったものそれは「宗教」だった・・・。


俺って最低だ・・・・。

8 : :01/09/28 17:02 ID:3nuOYPDM
 会社人事:
株式会社讀賣巨人軍
専務取締役(常務)長嶋茂雄
監督 (ヘットコーチ)原辰徳

9 :らでぃん:01/09/29 08:40 ID:t9SJ2s3c
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10 :真理亜さんは:01/09/29 19:41 ID:h3Gfw4eY
案外あのまま一生結婚しないんじゃあないのかなぁ。
私個人としては奈々子より真理亜にホントのえりぃのおねえさんに
なって欲しかったんだけど。

11 :続きは?:01/09/30 13:50 ID:fExTQHpU
宗教にはまった?じゃ救いなさすギルト思う。
28週から考え直してみませんか?

12 :10/1放送:01/10/02 14:45 ID:s1tuNwgA
小浜移住3年後の2月、和也は4月からの小学校入学を楽しみにしていた。
那覇の古波蔵家では和也の入学祝いにランドセルを送ることを決めたり大はしゃぎ。
また恵達にも4月に、東京の恵尚にも5月に子供が産まれるとのことでおめでた続き。
恵里の民宿に一本の電話が入る。相手は琉美子であった。

13 :10/2放送:01/10/02 14:51 ID:s1tuNwgA
琉美子の電話は娘の彩乃が精神的な病気にかかり、このままでは小学校に行けない引きこもりになると言うことだ。
恵里はハトマ島の里子制度を思い出し、おもいっきって小浜島の恵里の家に里子にだしたらと申し出た。
夫の誠は賛成するが琉美子は決心がつかない。彩乃の妹彩香と別れさすのがつらいのだ。

14 :10/3放送:01/10/02 22:08 ID:8tl5PPYg
琉美子が彩乃を連れて小浜島にやってきたのは3月になってからであった。
都会の那覇からいきなり離島に連れられてきた彩乃はとまどう。
恵里は和也を乗せて港まで車で迎えに行く。
彩乃は港で和也の姿を見ると微笑みを見せた。
しかし、同じ港にいた宮良のおじぃの姿をみた彩乃は怯え泣き出す。

15 :10/4放送:01/10/03 10:19 ID:D7uqA6rU
恵里は、和也以上に大人を怖がる彩乃の様子を見て尋常ではないことに気付く。
琉美子は妹の彩香を那覇に残してきたので1週間しか小浜にいられない。
婚約者である和也と仲良く遊ぶ姿を見た琉美子は小浜小学校の入学手続きをする。

16 :10/5放送:01/10/03 16:00 ID:ualtzWOg
こはぐら荘に来る島のおじぃおばぁに和也は愛想良くしているのに対し、彩乃は隠れてばかり。
琉美子が那覇に帰る日になって彩乃が行方不明になった。
恵里達は心あたりのところを探すが手がかりがつかめない。
彩乃は防波堤で塞ぎ込んでいたところを和也がみつける。

17 :10/6放送:01/10/03 16:05 ID:ualtzWOg
4月になり小浜小学校に入学。恵里は和也と彩乃の面倒を見る。
子供達の中に入り八重山のてぃだに当たれば治ると考えたが益々塞ぎ込む。
八重山の強烈な方言に耐えられなかったのだ。
恵里はこのままでは彩乃のためにならないと思い那覇に帰らせることを決意する。

18 :10/8:01/10/03 18:01 ID:VLSM0ws6
      第28週「めんそーれ セカンドベービィ」
彩乃は結局、那覇に帰ることになり、琉美子が妹の彩香を連れて小浜島へ迎えにきた。
こはぐら荘に一泊したとき和也たちとの交流をもった。
和也は妹が欲しいと言い出す。

19 :10/9:01/10/04 22:54 ID:.luInJAs
彩香と琉美子は那覇に帰った。
このこともあり恵里は文也との生活もおなざりになっていた。
文也は島の爺婆相手の生活に飽き飽きしてきた。
ある日、石垣島の病院での竹富町診療所会議に出席した帰り文也は恵子に出逢う。
恵子は失恋旅行で八重山諸島を旅しているのだという。
文也は石垣の民謡酒場に恵子を招待して話を聞く。
そして意気投合してしまい泡盛の勢いも手伝って恵子と一夜をともにする。

20 :10/10:01/10/05 00:03 ID:GgNwWGII
生意気な文也をシめてやるさ〜!

義兄である恵尚が見守る中、制裁は行われた。
既に文也の口中では恵達の赤黒い怒張が暴れている。
「和也ぁ〜、お父さんのお尻がおねだりしているさぁ〜」
恵尚の声に応じて、和也のブリーフから屹立した一物が顔を覗かせた。
ゆうに一尺はあろうかという業物に、恐怖に顔を歪める文也。
しかし、その恐怖心とは裏腹に、文也の肉棒は硬度を増していく。
−文也にとっては、その恐怖こそが色欲そのものだったかもしれない…。
天を仰いだ文也の頭皮を、恵尚が絶妙な舌技で剥いていく。
サーモンピンクの亀頭が徐々に姿を現すのと平行して、
和也の淫槍が文也の菊門にねじり込まれていく…。

古波蔵家縁者男性陣によるド迫力の4Pファック!
だが、長い夜は幕を開けたばかりだ…。

21 :10/10:01/10/05 14:48 ID:GdefCtJM
>20 逝ってよし

22 :名無し:01/10/05 18:32 ID:7ohD9iWw
>>20
ワラタ

23 :祥子たん:01/10/05 21:36 ID:qdvLZkHs
恵達の嫁となり、沖縄に来た祥子。

ほどなく沖縄の病院に勤務するが、都会育ちの彼女は
沖縄の土地柄・風習に馴染めず、一生懸命仕事は
こなすものの、仲間うちでは「浮いた」存在だった。

私生活では、夫:恵達の音楽的才能は芽が出ず、
入ってくる仕事といえば地元CMのBGMばかり。
おかげで収入面でも苦労が絶えなく、仲の良かった
はずの2人の口喧嘩の回数は日毎に増す一方。
夜の生活のほうも、恵達の「意外に幼稚な」SEXには
正直、満足出来なかった。
一方、姑の勝子との折り合いも思ったより悪く、
せっかく作った料理の味に文句を言われたり、
服を新調しようものなら、それこそ嫌味を言われたりと
うんざりする毎日が続いていた。

24 :祥子たん:01/10/05 21:37 ID:qdvLZkHs
そんなある日。何気に祥子は院長室に呼ばれた。
この院長、妻を3年前に事故で亡くしている。
彼も都会育ちで、実は沖縄はあまり馴染めず、似たような
境遇で都会から来た祥子を気にかけていた事を告白。
日頃は実直で表情を表に出さない院長の意外な素顔に、
祥子は恵達には無い「大人の男」を院長に感じる。
その夜、恵達と「子作り」に励む祥子。恵達に抱かれながらも、
なぜか院長の顔が目に浮かぶのだった。

25 :祥子たん:01/10/05 21:39 ID:HgAzC7CM
恵達に久々に大きな仕事が入り、東京に1週間行く事になった。
留守を預かる祥子に、ここぞとばかり勝子が「料理が不味い」
だの「孫はまだか」と責めたてる。
うんざりする祥子は、仕事でもミスをし、落ち込む。
そんな祥子を見かねて、院長が飲みに誘う。
日頃のストレスが爆発し、すっかり酔い潰れ眠り込む祥子。
仕方なく、院長は祥子を自分のマンションに連れて行き、
休ませる。ほどなく目が覚める祥子。手を出さなかった院長に
自ら『抱いて下さい』と哀願。
最初は拒んでいた院長も、若く瑞々しい祥子の肉体には
勝てず、遂には2人は肉体関係を結んでしまう。

26 :祥子たん:01/10/05 21:40 ID:HgAzC7CM
3ヶ月後のある朝。家族揃っての朝食時に祥子は吐き気を催す。
「つわり」だ。古波蔵家は久々の笑顔に包まれる。
冷たかった勝子も、その日から手の平を返したように祥子に
優しく接するようになった。
しかし、祥子は素直に喜べなかった。院長との「あの夜」があるからだ。
迷った末、院長に事の顛末を話す祥子。
優しいはずの院長は、『私の子ではないだろう!』と認知せず。
『金なら欲しいだけあげるから、今すぐ病院から消えろ!』と言われる。

傷心しながらも帰宅する祥子。
家の前で立ち止まり、必死で笑顔を作る。
家に入る祥子。「おめでとう!祥子ちゃん。やったぜ恵達!」の張り紙。
古浜島から恵理達が駆けつけていた。
泣き出す祥子。心配する古波蔵家一同&島袋。
『...何でもないんです。...嬉しくって。...』
精一杯の嘘をつく祥子。
恵文の三味線や恵達のギター演奏で、今夜は宴会だ。
宴会が終わり、皆が眠りにつく。
恵達達の部屋。眠っている恵達の横で起きている祥子。
『ごめんね...恵達くん...』
翌朝、恵達が目を覚ますと、隣にいるはずの祥子は姿を消していた。

27 :祥子たん:01/10/05 21:42 ID:2DjDxhR2
1年後、東京新宿歌舞伎町の雑踏。
髭顔の男が、街行く人々に何かを尋ねて回っている。
『この女の人を、この人を知りませんか?』
恵達だ。
1年前、行き先も告げずに忽然と姿を消した祥子を探しているのだ。
20歳くらいの娘に、『この人、見た事ありませんか?』と尋ねる恵達。
『あれ〜、この人、ウチの店のエリちゃんに似てるゥ〜』と娘。
『ほ、本当!?ど、どこの店なの?』と恵達。
『ホラ、あそこの看板の店だよ〜』。


イメクラナース 「チュパさん」


〜終〜

28 : :01/10/05 21:49 ID:Wg6lv0dA
 >23−27
  よく考えたね。書き込み大変だったでしょう。面白くはないけど。

29 :祥子たん:01/10/05 21:54 ID:DncuxeUY
>>28
面白くなかった割に読んでくれてありがとう。

30 :段々オモロなってきた:01/10/05 23:34 ID:eTsU0QII
時間軸(月/日)ではなくて人物がどうなるかを描いていくのも面白いね。
西宮遙、真理亜、兼城店長なんか。

31 :誰か書いてよ!:01/10/06 20:36 ID:CsuhTBbY
アゲ

32 :10/10:01/10/07 21:43 ID:1ToeS25w
文也は一線を越えてしまった。恵子との間に秘め事をもってしまった。
恵里は義妹の祥子の出産の手伝いに小学生の和也を文也に託して那覇に向かう。
しばらく留守をあずかった文也は恵子に対してのめり込み始めた。
恵子が小浜に立ち寄り、こはぐら荘の客として数日泊まることになる。
和也を寝たあとは客間で更に秘め事を持つのであった。

33 :10/11:01/10/07 23:19 ID:KFgaH3SA
祥子に男の子が産まれ恵里は小浜に帰ってきた。
約1週間ぶりに和也や文也にあって少し懐かしい気もする。
文也に留守の礼を言うが文也は落ち着きのない様子に恵里は少し気になった。
こはぐら荘に客がきたということは宮良のおばぁから聞いたが、文也は何も言ってない。
女の勘というモノか、いくら鈍感な恵里でも次第に文也の異変に気付くのであった。

34 : :01/10/14 21:30 ID:+WDtEgfv
読んでるから書きなっせ

35 : :01/10/21 23:32 ID:8QW5/smh
あぶなっ

36 :ななし:01/10/28 21:43 ID:VAqtVk4U
保全sage

37 : :01/10/31 02:59 ID:HDobI7Dj
age

38 : :01/10/31 22:53 ID:HDobI7Dj
あげ

39 :おい:01/11/02 17:14 ID:0DPA4+iF
age

40 :はやり 恵里の病気…:01/11/02 17:35 ID:iUXIoVh/
再発してしまうのでは…。死ぬことになるのかなぁ。

41 : :01/11/03 12:00 ID:gTESmwqi
静子さんがアルツハイマーを発病するが
それでもピンピンシテイルおばぁ。
そして喜んで小浜に招き入れ、ノーテンキに本当の家族になれたさぁ
としか認識できないえりぃに苦悩する文也。

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