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辻のエロ小説書いて

1 :ねぇ、名乗って:01/12/08 13:22 ID:2aXKzDFj
誰か書いて見て下さい。よろしくたのんまっそ

2 :ねぇ、名乗って:01/12/08 13:29 ID:H9EcSkkg
いらん

3 :後藤真希:01/12/08 13:31 ID:cq3dBnkY
書いて!!

4 :ねぇ、名乗って:01/12/08 13:33 ID:svvDUeny
おまん○

5 :後藤真希:01/12/08 13:36 ID:cq3dBnkY
↑氏ねよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

6 :ねぇ、名乗って:01/12/08 13:47 ID:LsKEUB2+
ある日、辻希美が一人で歩いていた。
しめしめ・・・僕は彼女を強引に自宅に誘いこみ、
強引にセックスをした。

(終)

7 :セクチャン:01/12/08 13:48 ID:cq3dBnkY
↑感動

8 :ねぇ、名乗って :01/12/08 13:48 ID:oD/mHjz0
>>6 ハァハァ

9 :セクチャン:01/12/08 13:52 ID:cq3dBnkY
実話ですか?

10 :ねぇ、名乗って:01/12/08 13:56 ID:zt4QnZMv
ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、
ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、
ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、ちん○、まん○、

11 : :01/12/08 14:09 ID:NfOLQtvJ
この前、親戚の希美の家に行った。
冗談でちんこを見せたら顔を赤らめながら
フェラを始めた。気持ち良かったから口の中に
発射した。希美のちんこも勃起していた。

12 :ついのろみ:01/12/08 14:12 ID:NMcXj9L0
つりののみなのれす。
きょうは、そろで、ぴーぶいをとるのれす。
かんとくしゃんとこんにちわってあいさつしたのれす。
かんとくしゃん、うごくぼうをもってきたのれす。
なんかいいにおいするのれす。
なめてみるのれす。
はちみつれす!
あまいくておいしいれす!
かんとくしゃんも、ほんとにおいしそうになめるね。って、ほめてくれたのれす。てへてへ。
そしたらかんとくしゃん、こっちもなめてみる?って、ずぼんをおろしたのれす。
ちんちんいやーっておもったれすけど、たかしくんよりおおきかったから、ちんちんじゃないれす。

13 :ねぇ、名乗って:01/12/08 14:21 ID:PijduWuX
>>12
文末に「れす」が多すぎますね。
評価:C

14 :ねぇ、名乗って:01/12/09 16:50 ID:C3F1aiLv
期待age

15 : :01/12/09 17:07 ID:gpT/Ykkh
たかしってだれれすか?

16 :辻希美:01/12/09 17:12 ID:lR4NjaMB
>>15
細川れす

17 :名無し募集中。。。:01/12/09 17:13 ID:2pDWGnYH
小説激しくはげ〜〜〜〜〜〜〜しくきぼん!!!

18 : :01/12/09 17:20 ID:8o/Vr9n3
>16
ののたんは細川たかしとなにかあったんれすか?

19 :名無し:01/12/09 18:51 ID:3BT+8SxY
>>17
「う、うあああわあ、やっ・・・らめれす!らめなのれすぅ、おまんこに出しちゃらめえぇっ!」
「ハァハァ、なぁ、ののたん。中に・・・おまんこに出しちゃったらどーなるのかな〜?」
「はあぁ、あうっ!あ・・・赤ちゃんれきちゃう・・・ううんっ!」
「そうだね、赤ちゃんできちゃうね?だから・・・」
「あああ、何か身体が熱いっ、溶けちゃうぅぅ」
「あっ、あっ!漏れイクっ!おまんこに出すよ?ののたんのおまんこに精子いっぱい出しちゃうからね!」
「ああああぁぁぁぁぁ〜のの、イクぅぅぅ!」
「あーっ、はっ、ふぅぅ・・・」
「グスン・・・エグッエグッ」
「ほら、ののたんのおまんこから入りきらなかった漏れの精子が垂れてきてるよ?」
「ウワアアアァァァァァン!」

20 ::01/12/09 19:02 ID:z4Vb05MS
あの・・・・なやみがあるれす。
みんな、つじより、あいぼんのほうが、いろけをかんじるっていうんれす。
きっと、こんなつじのえっちなしょうせつなんか、みんあかきたくないとおもってるんれ
すね・・・・・

21 :名無し募集中。。。:01/12/09 19:08 ID:SeyWNvi5
>>19ハァ?

22 :(´ D `):01/12/09 19:54 ID:QfAFIRGE
>>21しゃん
IPが、Sey!なのれす!

23 :ねぇ、名乗って:01/12/09 19:55 ID:mH5TVRXn
sage

24 :(´ D `):01/12/09 20:19 ID:QfAFIRGE
さげ。さげ。さげ。さげ。はげ。はげ・・・ 
  @  @ミ
      (‘д‘)<!

25 :名無し募集中。。。:01/12/09 22:04 ID:BjiKwKfS
たまには語尾が「れす」じゃないのを見てみたい

26 : :01/12/09 23:28 ID:DsoqP2eh
>25
( ´ `)<ののたんですが、なにか?

27 :名無し募集中。。。:01/12/10 00:51 ID:CJA9ArRn
レイプ物じゃなくて純愛もののほうが
辻にはあっている
そんで自称は『ワタシ』で『〜れす』調はなしでたのむ

28 :fnbs021n042.ppp.infoweb.ne.jp:01/12/10 00:55 ID:7UslDtoV
「後藤さん。今日お家に行っても良いですか?」
突然の発言に後藤真希は驚いていた
事の起こりは三週間前。後藤真希はモーニング娘のメンバーになるための儀式を受けさせられたのであった
その時に担当したのが辻希美でそれ以来後藤は辻にぞっこんなのであった
一昨日も家に呼んで勉強を教えてその後……したのだが。
とにかくそんな関係なのだ。しかし自分から家に行って良いかなどと訪ねてくるのは初めてだった
後藤のとまどいをめざとく辻は見付けると寂しげに目を伏せた
「やっぱり……ダメですよね……」
そんな辻を見て後藤は悪いことをしたな、と思い声をかけてみた
「辻ちゃん。今日はダメだけど明日なら良いから……ね?」
優しく言ってあげると辻は顔をあげてにっこりと満円の笑みを浮かべた
「ホントですかぁ!やったぁ!」
さっきまで落ち込んでいた辻は今やもう飛び跳ねんばかりの勢いで喜んでいた
偉く単純というか、そこもまた可愛いところであったが
「じゃあ明日の午後……5時頃行きますから!じゃあ!」
叫ぶなり廊下を走る辻。その姿もまたすぐ角に消えて無くなる
「全く……子供なんだから」
しかし後藤はある疑問も持っていた
(何故自分から誘うのだろうか?)
釈然としない物はあったが。すぐに気を取り直した
元来脳天気な性格なのである
しかしその様子を物陰から覗く人物が居た
その名は加護亜衣
言わずと知れたモーニング娘のメンバーで辻と並ぶ最年少メンバーである
今の二人の会話をこっそりと聞いていた加護はある計画を思いついた
「ふっふっふ・・・明日が楽しみですね」
意味深な笑いを残して加護は去っていった

29 :ねぇ、名乗って:01/12/10 19:21 ID:0BXmT76s
>>28
続きキボーン。
その前にあげ足とるようだが、「加護亜衣」じゃなく「加護亜依」でしょ。

30 :名無し:01/12/10 19:46 ID:5inFxFJg
>>29
逝っておくが、コレはここのオリジナルでは無いゾ
ソースが一瞬にして分かったオイラはEROですか?

31 :ののたん原理主義者:01/12/10 22:06 ID:wO/ZUwL9
>>30
汝に新しい名を授けよう これからは「エロエロ大魔王」(コテハン)と名乗るが良い

32 : :01/12/10 23:00 ID:pENP+yMr
>30
EROと言うよりは、AHOだな。

33 :名無し募集中。。。:01/12/10 23:04 ID:8I17VZau
その後のストーリー書き込んじゃおうかな〜<<28

34 : :01/12/10 23:08 ID:GgkDGn+P
>33
書くなら早く書いてくれ!

35 :名無し募集中。。。:01/12/10 23:43 ID:GgkDGn+P
>33
書かないのかよ?

36 :名無し募集中。。。:01/12/11 00:11 ID:MVNfgvKB
まばゆいほどの白い光だった・・・。
気が付くと僕はののたんと同じふとんで寝ていた。
それがなぜののたんだと分かったのか、それは自分でも分からない。
しかしそのときののたんに間違いないという確信が僕にはあったし、
現実にその通りののたんであったのだ。
ののたんは横になって間近でこちらをじっと見つめていた。
そのときの僕には性欲なんてものは一切感じられなかった。
ただ一つだけののたんに訊いてみようと口を開きかけた瞬間
それをさえぎるようにののたんが小さな声で優しく話し始めた。
「ううん・・・違うの。ただ普通の女の子になりたいだけなの。」
そう言うとののたんは静かに体を起こし僕の鼻先にわずかに触れる程度にキスをした。
僕は呆然としながらやがてまたやってくるであろう深い暗闇に
飲み込まれるのをただ待っていることしかできなかった。

37 :名無し募集中。。。:01/12/11 00:27 ID:oBE5Ogiw
>36
サパーリ意味が解らないYO!

38 :ねぇ、名乗って:01/12/11 04:45 ID:+FO/BWMs
ののたんと電話でお話しました。
「ののたんはどんな男の人が好きなの?」って聞いたんです。
そしたら「視野の大きい人が好き」って言ってました。
僕も視野の大きな男になってののたんに好かれていっぱいチュチュしたいです。
ののたんに「視野大きくするからいっぱいいっぱいチューチューしていい?ののたん、いい?」
って聞いたんです。
そしたら「もう、ぴぴたん、知らない!」って電話切りました。
ののたんは照れてます。
きゃわみゅにゅいドキドキハートのピコピコ女神ですののたんは。
あああああああののちゅきののちゅきののちゅきちゅきちゅきたん・・・
チューしてチューしまくりたいののちゅきたん(*´ε`*)キッチュキッチュ・・・ミュミュミュ

39 :ねぇ、名乗って:01/12/11 05:00 ID:nt5yF47X
ここにもいいのがあります。
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Mountain/4950/X02.html

40 :名無し募集中。。。:01/12/11 05:06 ID:xYc5zW0M
早く書けよ!!

41 :ねぇ、名乗って:01/12/11 05:18 ID:LDvdaFJA
この39いっぱいあるけど何よ?

42 :名無し募集中。。。:01/12/11 22:26 ID:EX0HZz94
ストーリー性を持たせようぜ

43 :ねぇ、名乗って:01/12/11 22:41 ID:QLKurqT+
>>38
ぴぴたん・・・

44 :名無し募集中。。。:01/12/11 23:49 ID:8iI5UEyV
誰か書けよ

45 :名無し募集中。。。:01/12/12 00:16 ID:BjuBb4q9
だれかあ〜〜〜〜

46 : :01/12/12 21:10 ID:sgYCR0Dh
っていうか>11だけど
感想お願い。

47 :名無し募集中。。。:01/12/12 23:11 ID:xdAFMAW/
>>46 ただの日記じゃん
   もっとリアルの小説っぽくしてよ
   あとふぇらはイラン
   普通のハメでたのむよ

48 :名無し募集中。。。:01/12/12 23:44 ID:xdAFMAW/
>>19 を修正して誰かかいて

49 :名無し@のの太郎:01/12/12 23:49 ID:3flr2OC6
書くけど、なんかリクある?
男と絡ませる方がいいとか、メンバー同士とか
猟奇的なのを書いてみたいんだけど、いいかな?

50 :ねぇ、名乗って:01/12/12 23:52 ID:c058WaBC
猟奇的希望。

51 :sage:01/12/13 00:48 ID:CkPKNqSq
sage

52 :名無し募集中。。。:01/12/13 23:04 ID:BxYoy+W+
>>49 男と、レイプ物じゃないけど 
    激しいヤツで

53 : :01/12/13 23:28 ID:Z0sWIT71
その時、飯田は辻を呼んだ。
「辻、ちょっとこっちおいで」
今から何が起こるかわかっている辻は、髪をまとめながら飯田の傍らに腰を下ろす。
「最初は手(7行略)。
息を弾ませながら飯田は言う。
「最初の頃と違って、かなり上手く(2行略)しそうな顔の辻。
飯田は辻の顔をウェットティッシュで拭うと、「次は(5行略)咳き込む。
「大丈(略)?」と(略)激し(略)弾(略)した。
しかし辻は「(略)好(略)」といいな(略)田。つづ(略)

54 :名無し娘。:01/12/13 23:29 ID:b/98gvBR
>>53 おい(w。

55 :名無し募集中。。。:01/12/13 23:32 ID:BxYoy+W+
>>53 ???

56 :ねぇ、名乗って。:01/12/13 23:37 ID:dYkTpSCE
書く人はトリップ出してどうぞ。

57 : :01/12/13 23:44 ID:Z0sWIT71
「あ、つじ〜、カオリが部屋に来いっていってたよ〜」
後藤さんにそういわれ、私は「またか…」と思った。
自販機でジュースを買い、しばらく口に貯めては飲み干す。
部屋に戻り、かばんを探る。
「のの、何してるん?」
あった。お菓子にまぎれてかばんの奥底にあるウェットティッシュを取り出す。
「うん、ちょっとね。飯田さん。お説教」ジュースを飲み込んで答える。
「そう。大変やなあ」とマンがを読みながら返すあいぼんにへへへと笑って部屋を出る。
飲みながら飯田さんの部屋に向かう。

58 : :01/12/13 23:44 ID:Z0sWIT71
「遅い!」
部屋につくと飯田さんの声が飛んでくる。
すいませんとかなんとかいいながらドアにチェーンをかける。
「今日はちゃんと準備をしてるね」私の両手をみてそういう。
残りのジュースを××××で飯田さんに×××る。
「はぁ。じゃあ、××て」飯田さんのホットパンツが床に落ちる。
窓際に立つ飯田さんの前に腰掛け、ウエットティッシュを取り出す。
「ちゃんと丁寧にやるのよ」
おもむろに飯田さんの××××を××み、ゆっくりと×く。

59 : :01/12/13 23:44 ID:Z0sWIT71
「服、×××、服」
いわれたとおりにし、ゆっくりと飯田さんの××××を×××る。
「あ」大きくなる××××。
×でゆっくりと××を××う。部屋に××××××と音が××××る。
「辻も…」手を腰にまわし、ぐっと奥まで×××む。
「大分…」派手に音を立てながら××り××る。
「うまく…」××のまわりをグルリと×で×××あげる。
「なったね…」×を握りながら×××を××る。(飯田さんはこれに弱い)
早く終らないかな…と思いながら首を振りたてる。
ふと上を見上げると飯田さんは自分で××を××っていた。
×を×み、××を×で×す。強く×を×って、×の××りを×××と××ると、
飯田さんがワケのわからない事を叫びだす。
再び××××を××から××××、×××く×を××。
「××××が、××××が×××××××!」
××を×に×て、×も×しく×××××ら、××く××××する。
もうすぐかな、と思ったとたん、私の×の××で飯田さんは××××。

60 :名無し募集中。。。:01/12/14 00:15 ID:VjAxd2/4
>>49
見本を

61 :ねぇ、名乗って。:01/12/14 01:36 ID:QWGE4bdj
>>57-59
ワラタ。が、禿しくうぜぇ

62 :ロンドン太郎:01/12/14 04:28 ID:+9IQUNI7
風船爆弾なら既に完成してソ連国境に配備してある。

63 :名無し募集中。。。:01/12/14 19:05 ID:VjAxd2/4
>>61
禿同

64 :あいぼむ:01/12/14 19:21 ID:D4EFdeSE
あいのの誰か書いて!あと、男は出さないほうが良いと思う。

65 :名無し募集中。。。:01/12/14 22:41 ID:4AvxIvUy
>>64

男 デテ。。。

66 :名無し募集中。。。 :01/12/15 01:08 ID:4lV/ggfU
あいが物凄い勢いでののをおかす小説ぎぼ〜〜〜ん

67 :名無し募集中。。。:01/12/15 01:24 ID:SFbR23Y8
>66
禿同!

68 :名無し君:01/12/15 02:11 ID:+ra4LL46
男と辻加護の3Pきぼ〜〜ん

69 :夢をあなたに:01/12/15 02:13 ID:4iCwx7EE
僕はモー娘のマネージャーになってまだ3ヶ月の新米マネージャーだ。
某大学を卒業してこの業界に入ったが、持って生まれたこの
内気で頼りなさげな性格のせいでいつもモー娘のメンバー達
にはからかわれている。
特に辻ちゃんと、加護ちゃんにはからかわれている
というよりは、むしろいじめに近い。
彼女達にとったら遊び半分なのだろうが
僕にとってはほとんど爆発寸前!
この間も僕が疲れてマネージャー室で寝ていると
いきなり二人がやってきて思いっきり背中の上
に馬乗りになってきた思わず僕は「うえっ」
とさっき食べたとんこつラーメンを吐き出しそうになった
それでも彼女たちは止まらない、
辻「おい、まねーじゃー、何さぼってんだーお仕置きだー」
とかいってお尻をバシバシたたきだした。
いつもの俺なら笑って過ごすところだが
その日は虫の居所が悪かった
「辻ちゃん、加護ちゃん、おりなさい」
いつもと違う俺の態度にびびったのか彼女たち
はすんなり僕の上から降りて、神妙にしている
僕はこの時とばかりに小一時間近く説教をした
続く

70 :名無し募集中。。。:01/12/15 23:48 ID:KIe1U0hV
>>69 楽しみ 続ききぼん

71 :名無し募集中。。。:01/12/16 00:21 ID:mXPa0uFp
>>69 そろそろ続きアップして^^

72 :夢をあなたに:01/12/16 07:51 ID:fxEtW3pR
それからだろうか彼女たちの僕への態度が多少なりとも変わったと感じたのは。
前はほとんどただのいじめっ子って感じで僕のことをなんとも思っていなかったような
彼女たちの態度が、ここへきてどうやら少し甘えんぼっぽくなってきているのだ。
やはりいくら憎たらしいガキでもまだ中学生、親と離れて暮らしていて内心寂しい
のだろうなどと楽屋で一人で考えていると辻ちゃんが唐突に真剣な顔で「マネージャーって
付き合っている人いるの?」と聞いてきた。このようなマセた質問は前にも何度
もあったがそのほとんどが加護ちゃんと辻ちゃんとで半ばふざけた様子で僕をただからかう
ためだけのものであった。しかし今回のはちがう・・・気がする。実際一対一で真剣に話した
ことなんか今までに数えるほどしかなかったし、何より辻ちゃんの顔がどこか赤らんで
いる気がした。僕は「いないよ、そんなのいるわけないよー」と答えると
「知ってるよ〜だ、ば〜か」といつもの憎たらしいガキんちょに戻った。
ったくなんだったんだと一人でぼやいているとそこへ、チーフマネジャーの
佐々木さんがやってきて、今週からオフを含めて一週間ほど帰省するから
辻、加護の面倒を見て欲しいと言う。
佐々木さんは非常に頭も良く、家事もよくできる、立派な女性
だ、彼女は辻加護の面倒を一身に引き受けている、いわば辻加護のもう一人
の母みたいなものだ。佐々木さんは以前ホームシックにかかった辻加護
を自分の家にとめ、以来3人は同居していた。おそらくモー娘関係者の中で
辻加護の最も大きな精神的な拠り所であるだろう。
その佐々木さんが家をあけると言う、そうなれば
家には辻加護だけになり、非常に危険だから佐々木さんが戻るまで一緒に住んでくれ
と僕に言うのだ、さらにやはり管理者が不在ではよくないと佐々木さんの家でなく
僕の家に彼女たちを泊めてくれと言うのだ。ぼくは当然のように猛反対した。
ただでさえ、普段からバカにされて、仕事の負担があの二人のせいで倍になって
いるというのにせっかくのオフを潰してしかも一週間も彼女たち面倒を見てくれ
なんて頼みはごめんだと思った。なにも他にもマネージャーはたくさんいるんだし
僕に頼まなくてもいいじゃないかと心底思った。
しかし僕が一番新米でおまけに
佐々木さんから頼まれたこととなるとやはり断りきれるはずもなく、
僕はしぶしぶOKした。
続く

73 :のの☆☆:01/12/16 08:46 ID:hoSv430n
男の人が出ると嫌になるのれす。ののはあいぼんだけが大好きなのれす!今日はあいぼんのののこと可愛がってくれるかなぁ?

74 :名無し募集中。。。:01/12/16 09:47 ID:bNXFtemw
俺「ハァハァ」
辻「てへてへ」

続かない。

75 :名無し募集中。。。:01/12/16 12:23 ID:Is3fmBhL
つじぴょん萌え〜

76 :おまけ:01/12/16 12:46 ID:iGsWDjqu
「辻ちゃん、これは何?」
「…しらないれす」
「このコリコリは何?」
「ぁぅ…やめれくらさい…」
「……」
「……」
「何で急に大人しくなるの?」
「! …おかしのことをかんがえ…ぁぅ」
「嫌らしい子、ネバネバしたおしっこまで漏らして」
「おしっこしてないれ…」
「じゃあ何?」
「…きのう、みずあめたべたのれす…」
「へぇ〜。俺、甘いの好きなんだ」
「えっ?だ、だめ…ぅぅ」
「あれ?全然甘くないよ?」
「……」
「辻ちゃん?」
「…ひっく…ひっ…うう…」
「!」
「ひっ…ひっく…」
「……」

77 :名無し募集中。。。:01/12/16 14:39 ID:FY8/7IAO
ii!!!!

78 :あいのの同好会:01/12/16 15:53 ID:7wOEnQB5
76があいののなら良かったのに。

79 :名無し君:01/12/16 15:55 ID:PWpXafbY
>>72
イイ!!萌える展開だ
続ききぼーん

80 :ねぇ、名乗って:01/12/16 16:05 ID:acVDZH0U
続き期待

81 :あいぼむ:01/12/16 17:48 ID:J9M9kKHi
( ‘ д‘)<ののー、はよ布団入り!今日もウチが可愛がったるでー!
( ´ `)<あーい。
(*´ `)<…電気消すれすか?

82 :ねぇ、名乗って:01/12/16 18:17 ID:iGsWDjqu
>>81
( `.∀[_ノ_]== ジー 。oO(これを売れば10万は堅いわね

( `.∀[_ノ_]==  アイボン…クスグッタイ…

(*`.∀[_ノ_]== 。oO(何かアタシまで変な気分になったじゃないのよ

(*`.∀[_ノ_]== クチュクチュ 。oO(アキヒト…ン…ハァ…ッ

川o・-[_ノ_]== 。oO(裏ルートなら50万にはなるわね…

83 :ねぇ、名乗って:01/12/16 18:36 ID:meVRf/73
sir, gay.

84 :☆あいのの推進委員会☆:01/12/16 19:09 ID:xNP4EyVw
(;´ `)<あいぼん、ののは、おなかすいたのれす
( ‘ д‘)<ほな、ウチの蜂蜜舐め!
(;´ `)<…甘くないのれす。
(*‘д‘)<ア…アア…のの…!

85 :☆あいのの推進委員会☆:01/12/16 19:13 ID:MT7hVEAX
(;´ `)<あいぼん、ののは、おなかすいたのれす
( ‘ д‘)<ほな、ウチのおっきい肉まん食べ!
(;´ `)<…てっぺんがねじってないのれす(ふよふよ)
(*‘д‘)<ア…アア…のの…!

86 :名無し募集中。。。:01/12/16 22:55 ID:j1LY1PyB
どちらかっちゅうと、辻に虐められたい。

87 :あいぼんやでぇ:01/12/16 23:26 ID:YNkVfDMP
( ‘д‘)<誰か書いたってぇな。ウチも楽しみにしとるで。なあ、のの。
( ´ `)<たのしみれす♪

88 :ねぇ、名乗って:01/12/16 23:29 ID:CLXGxN95
辻が登場してればどんなんでもいいの?

89 :名無し募集中。。。:01/12/16 23:54 ID:yon8D7xs
>>72さんまだーーーーー!?

90 :名無し募集中。。。:01/12/17 00:56 ID:hnch6S78
>88
いんじゃない?
でも、俺は辻がSのSM系が良いな。

91 :88だが:01/12/17 01:02 ID:xM3guNk6
》90
辻が!?Sですか。めずらしいッスね。
つーか、あいののマンセー!!!

92 :90:01/12/17 01:29 ID:pdueukzB
>91
うん。辻がSきぼん。
書いて!

93 :黄板:01/12/17 01:38 ID:8DixXDdk


94 :名無し娘。:01/12/17 02:59 ID:BA/klv5U
あ、きばん。

95 :*あいのの*:01/12/17 13:58 ID:u3ZT1f5V
ののたんかわいい☆

96 :ねぇ、名乗って:01/12/17 17:38 ID:gHALqnEK
72の続ききぼーん

97 :地獄のえんぴつ(嘘つき):01/12/17 18:43 ID:cv1G/iiG
「痛い!」甲高い声が控え室に響く。
しかし誰もが気にしていない。見てもいない。
せいぜい思っていてもその内容は「またか」程度だ。

「ウエスト細いのがそんなに自慢ですか」
いいながらギリギリと石川の胴を締める。
保田の一瞥のせいか、石川の口から漏れるのは悲鳴から唸り声に変わっている。
両腕は辻の腕を掴んでいるものの、力はこもっていない。こめようがないのだ。

不意に胴への戒めがとかれる。
その刹那、今度は石川の乳房をねじり上げる辻。
「ぎ!」
「おっぱい大きいのがそんなに自慢ですか」

意識を失う寸前、石川は辻の後ろで胸を揺らして踊る後藤(上半身ブラのみ)の姿を見た。

98 :夢をあなたに:01/12/17 23:43 ID:6V8uwUBs
一日目/一週間
彼女達を僕の家に泊めることとなったその初日の仕事が終わり
僕の家へ向かう途中の車の中では二人が楽しそうにはしゃいで
いた。僕の家に泊まるのが相当嬉しいみたいだ、いや単にお泊まり
という行事が嬉しいだけなのか。そう考えていると加護が
「マネージャーの家ってどないなお家なん?」と聞いてきたので
僕は「いや、普通のマンションだよ」と答えると加護と辻は
なにやら意味ありげに「ふ〜〜〜〜ん」と声を揃えた。
マンションにつきエレベーターを上がっているとなにやら
またも意味ありげに加護と辻がひそひそ話をしている。
僕はなぜかわずかながらの不安感を抱いた。
マンションの僕の部屋の前につき鍵をあけ僕が先に部屋に
入ると後から辻加護が入り僕の部屋に対する感想を述べた。
辻「へ〜以外ときれいだねーマネージャーの部屋って」
僕「以外は余計だよーっ!」
加護「うん。それに結構広いんなー」
僕「う〜ん多分、置くものが何もないってだけだよ。」
そういうと二人はゆっくりと部屋を見渡しながら
部屋の中央のテーブルの周りに座った。
僕「ジュースでも飲む?」
辻加護「うん。」
そうして僕がジュースを入れに行っている時も彼女たちは
僕の部屋を見渡していた。しまいには立ち上がり
色んなものを物色していた。しかしなぜか僕の胸には一抹の不安
がよぎる。辻が「マネージャーの部屋ってホントに何も
ないねー」と言った。僕「まあねー」などと言っている内に
彼女達がやっぱりというか予想通りに僕の机の方に
向かった。僕は内心マズイと思いつつ、多分大丈夫だろう、
と思っていたがその予想はあっさり、外れる。
まさか机の引き出しの中までは見ないだろうと思っていたのに
やはり甘かった。彼女たちはいつのまにかタッグになっており
僕の机の中身を興味深々で物色している、というよりは何かを
探しているようにさえみえた。僕は「ヤバイ、いくらが僕の部屋に
は何もないって言っても普通の健康男子の9割が持っている
だろうものを僕も当然のように持っていて、・・・つまりそれを
思春期まっさかりの女の子に見られるのはさすがにやばいと思った。
しかし時すでに遅く、彼女たちはついにアレを探しあててしまった
そう・・・・・エロ本だ。辻加護は嬉しそうに
「マネージャー、これなんれすかぁ〜?」
僕「えっ!いや、えっと、それは、つまり・・・・」
辻「マネージャー、もやっぱりこういいうの見るんだねー」
やっぱり?そうかさっき二人がこそこそ話していたのはこういう
ことだったのかと気づいた。
僕「もしかして最初からそれをさがしてたんじゃない?」
辻加護「あたりーーーー」
僕「(やっぱりか)」と思っていると
辻 「さてと他にもないかな〜〜〜」
と言って二人は再び僕の部屋を荒らしはじめた
最初のとは違う、今度はスピードも意欲も感じられる
僕は再び「ヤバイ」と思いふたりを止めようとしたがあいにく
2対1じゃ勝ち目がない、もうこうなったらと思い
僕は思い切って怒鳴った。
「加護ちゃん辻ちゃん、いい加減やめないと本気で怒るよ」
というと辻ちゃんに「べー、マネージャーが怒っても
全然恐くないよー」と返された。そうなのだ
この間はじめて怒ったときはそれなりに効果があったのだが
それ以来すっかり免疫ができてしまって、今じゃちっとも効き
やしない。

99 :夢をあなたに:01/12/17 23:44 ID:6V8uwUBs
そうこうしているうちに加護ちゃんがビデオがならべて
ある奥の方にあるもう一つの種類のビデオを発見してしまった。
ヤバイ、もっとやばいのが見つかった。加護ちゃんは
「あー見っけた〜、び・じ・ん・か・て・い・きょ・う・し、
美人家庭教師やってー、うわーえっちぃれすねーマネージャー」
僕「うわーだからだめだってばー加護ちゃん」
辻「うわーホントだーえっちぃ、マネージャー」
おまけに加護ちゃんは「どんなんやろー?」とか言いながら
それをビデオデッキに入れようとしたので
僕はこればっかりはと必至にとめようとしたが辻ちゃんの
妨害にあい、それでも行こうとしたのでバランスを崩し転んだ
「ズドン!」
僕「あいてててて」
「ぷにょん!?」
気づくと何か僕の手には柔らかい感触が・・
辻「あーマネージャーがあいぼんの胸さわったー」
そう、転んだ時勢いあまって、加護ちゃんのあの年のわりには
大きいと言える胸を右手で思いっきりわしづかみにしてしまったのだ
僕「あっ!ごめん、ごめん、本当にごめん、わざとじゃないんだ」
加護「・・・」
加護は恥ずかしそうに顔を赤らめている
僕「(ヤバイ)」
僕「いや、ホント今のはわざとじゃないだ。ごめん加護ちゃん」
辻「どうかなー、怪しいなー、他のみんなにも言いつけちゃおうかなー」
僕「それだけは勘弁して!」
辻「どうしようかなー」
加護「マネージャーのえっちぃーー」
僕(ホッ、口聞いてくれた)
「そんな、違うよー。だいたいもとはと言えば君達だって悪い
じゃんかー」
辻「あー、そんなこと言うんならみんなに電話していっちゃおうかなー」
と携帯電話を取り出す。
僕「冗談です。ごめんなさい、お願い、勘弁して」
辻加護「どうしよかなー^^」
僕「おねがい、本当に勘弁して・・・、プリンだすよ」
加護辻「・・・」
僕「・・・」
加護辻「いいよー」
と二人は満面の笑みで答えた
僕は内心ホッとしながら、心の中で「おじゃる丸め」と呟いていた。
そうして波乱の1日目は終わり、床についた。
(実際床についたのは僕だけだが)

100 :夢をあなたに:01/12/17 23:45 ID:6V8uwUBs
続く。

101 :名無し募集中。。。:01/12/17 23:45 ID:Tqf1+noY
>>98楽しみ~~~\\

102 :ねぇ、名乗って:01/12/18 02:17 ID:gFb2pYzf
「夢をあなたに」さん、即興で書いていらっしゃるわりには上手ですね。こういう
子どもとも大人とも区別のつかないある意味で厄介な女子中学生への対応に苦労し
た経験がおありなんでしょうか?いや、こんなことは勝手に推測させて頂くことに
致します。

103 :夢をあなたに:01/12/18 03:07 ID:lH3+QUG5
>>102
>>こういう子どもとも大人とも区別のつかないある意味で厄介な女子中学生への対応に苦労し
た経験がおありなんでしょうか?
私の答えは唯一つ、「夢をあなたに」です。(意味不明^^)

104 :ねぇ、名乗って:01/12/18 03:35 ID:j1DHG5nL
うめぇぇぇ!!オモロイ

105 :生解凍 ◆NAMA7MFw :01/12/18 04:27 ID:afZDIy3D
ビシッ!!ビシッ!!
風を切るような音と共に暗闇から現れたのは、巨大な鞭を持った辻であった。
「ふふふ・・・・梨華しゃん。容赦しないのれすよ」
「いや・・・・やめて!のの!お願い!!」
壁に張付けにされた石川が悲痛な叫び声をあげる。
「だまるのれす!!」
辻が石川に鞭を振り下ろす。
「あ!あううう!!!!」
顔を苦痛に歪ませる石川。
ビシッ!!ビシッ!!
尚も、辻は容赦無く石川に鞭を振り下ろす。
石川の服はビリビリに破れ、その下に見える肌に赤い痣が増えていく。
「もう・・・もうやめて・・・・・」
「まだまだお楽しみはこれかられすよ?
 のののお菓子を食べた罪はこんなもんじゃ消えねーのれす!」
そういって辻は巨大な蝋燭に火を付けた。

    続く・・・。

106 :生解凍 ◆NAMA7MFw :01/12/19 04:38 ID:Qy8GPaZT
「あ・・・・熱いっ!いやあああ!!!」
石川の叫び声が暗闇に響く。
辻の容赦無い蝋燭攻めによって、石川の体はすでに全身真っ赤だ。
「も、もうやめて・・・・」
「これくらいでなにを言ってるのれすか!
 梨華しゃんがMだということは、もうバレてるのれすよ!」
「そ、そんな・・・・」
「実は梨華しゃんがみんなに虐められたくて
 わざと寒いことを言ってたのも、ののはしってるのれす」
「ち・・・ちがう・・・」
「だまるのれす!!・・・・・おや?梨華しゃん。さっきから変だと
 思っていたら、おしっこをガマンしてるのれすね?」
「そんな・・・ガマンなんか・・・いやぁ!」
辻は必死に抵抗する石川の足を強引に掴んだ。
「ほっそい・・・ほっそいなあ・・・。
 ・・・ますます許せないのれす!今すぐここでおしっこするのれす!」
そう言うと辻は石川の股間へと顔を埋めた。

    続く・・・。

107 :名無しさん:01/12/19 04:51 ID:H2lrFZwz
http://www.adultcross.com/toybox/main.html

108 :名無し募集中。。。:01/12/19 09:45 ID:i6+N3DHA
俺もののたんに叩かれたい、、、

109 :名無し募集中。。。:01/12/19 10:03 ID:Lb+EZuLh
http://choco.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1008722566/

110 :名無し募集中。。。:01/12/19 22:48 ID:RVT8gU84
ののたん萌え〜

111 :地獄のえんぴつ:01/12/19 22:52 ID:o/xyOuoC
「何か用?」
明らかに辻は呼び出されたことにムカついていた。
両こぶしがきつく握られている。
それに気づいた>>108は、緊張も重なり
「…あが、…うあ」
などとわけのわからない返事をしてしまう。
「ああ?」という辻の声に怯え、つい下を向く>>108.
その瞬間、>>108の左頬骨が熱くなる。

気がつくと部屋の扉は開いており、>>108は一人床に倒れていた。

112 :108:01/12/20 10:46 ID:ZYpMbEmf
>>111
!!
俺かよ!
書いてもらったのは凄く嬉しいんだけど、
肉体的に叩かれたいんじゃなくて、精神的に苛められたい。
言葉攻めとか、顔面騎乗とか、、、

ハァハァ、、、

113 :地獄のえんぴつ:01/12/20 22:37 ID:vfKJsBXv
勘弁。

114 :108:01/12/20 23:40 ID:p46g2KNC
>>113
だよな。
悪かった。

115 :地獄のえんぴつ:01/12/20 23:47 ID:vfKJsBXv
>>114
アンタいい人だ。
ロリコンだけど。

116 :ねぇ、名乗って:01/12/21 02:13 ID:Phhm5wY2
「ねぇ、私とあいぼんって親友だよね」
いつに無く真剣な希美の様子に、亜依は何か胸騒ぎを感じながらも、頷いて見せた。
「あのさぁ、今から言うこと絶対に秘密にしてね。じゃないと私もうモーニング娘に居られなくなっちゃう・・・」
「いいけど・・・」
「本当だよ。私すっごく悩んでぇ、やっとの思いで相談するんだから」
いつも元気な希美の口から悩むという言葉が漏れ、亜依は思わず身構えた。
「なにがあったのぉ・・・」
ひっそりとしたホテルの一室で加護亜依と辻希美は額を寄せ合うようにしている。
「あのさぁ、ちょっと変なことなんだけど」
希美が思い切ったように口を開いた。
「あいぼん、自分の身体のどこかを触って、気持ちよくなったことない・・・?」
言ったとたん、希美は耳まで真っ赤になった。
「エロいところ・・・?」
「・・・・・」
希美はこくんと頷く。
「ここのこと?」
亜依はスカートの上から太ももの付け根を指差した。
再び希美はこくんと頷いた。
「やってるよ。オナニーのことでしょ。」
やっとの思いで話した希美とは対照的に、亜依はごく当たり前のように話した。
「えっ、オナニー?へぇーオナニーっていうんだ・・・。でもよかった、あいぼんもやってるってわかって・・・」

117 :生解凍 ◆NAMA7MFw :01/12/21 06:52 ID:FEc35/eP
>>106の続き
「あ・・・・あん!・・・いや・・・・」
辻は執拗に石川の性器を口や手で攻め続ける。
石川の表情が恍惚と苦痛に歪む。
「そろそろれすね・・・ガマンは体に良くないのれすよ」
さらに辻は石川を攻め続ける。
するとやがて石川の体が小刻みに震え始めた。
「さあ、梨華しゃん!おもいっきり出すのれすよ!!」
「い・・・いやぁぁぁ!!」
シャアアアアアア!!!!!!
ついに刺激に耐え切れなくなった石川の股間から尿が溢れ出す。
「すごいのれす。まだ止まらないのれす」
みるみるうちに辺り一面に黄金色の液体の染みが広がっていく。
あまりの恥かしさに辻から顔を赤らめ、辻から背ける石川。
その石川の表情を見た辻はさらに不適な笑みを浮べるのであった。

    続く・・・。

118 :名無し募集中。。。:01/12/21 08:37 ID:FEdFoPJ0
小説(・∀・)イイ!のでホゼム

119 :ねぇ、名乗って:01/12/21 18:14 ID:o2SAknxa
保全だな。

120 :名無し募集中。。。:01/12/22 20:58 ID:ONwq5PKu


121 :ねぇ、名乗って:01/12/23 02:09 ID:ej/wp10r
早く続き見たいあげ

122 :ねぇ、名乗って:01/12/23 02:22 ID:t0nihDHc
>>121
同意

123 :生解凍 ◆NAMA7MFw :01/12/23 14:53 ID:/d0Jp2QK
「ひどい・・・ひどいよ・・・・のの」
今までに体験したことのないような恥辱的行為に
ついに耐え切れなくなった石川の頬に涙が伝う。
「まだそんなナメた口の聞き方をするのれすね?
 ならばののにも考えがあるのれす」
そう言って辻が取り出したのは巨大な注射器のような浣腸だった。
それを見た石川の顔が青ざめる。
「この際、大きい方も出してもっとスッキリするのれす」
「いや・・やめて・・・!し・・・しないよ!!」
「この世にウンコしねー人間がいるわけねーのれす。
 アイドルもウンコすることを身をもって証明するのれす!」
ゴボ・・ゴボ・・ゴボ・・・。
浣腸の中が白い液体でいっぱいになる。
「これは牛乳れすからね。体にいいのれすよ。ではいくれすよ!」
ブスッ!!ズブ・・ズブ・・ズブ…
「うぐっ!!・・・くはぁぁ!!いやぁぁぁぁ!!!!」
辻の手によって石川のアナルに浣腸の先が挿入される。
「ここからが本番れすよ!」
辻が浣腸のピストン部分に力を込めると、みるみるうちに
白い液体が石川の肛内へと注ぎ込まれていく。
「いやぁ・・・・あ・・・・・あ・・・・」
すでに顔面蒼白の石川は叫び声すら満足に上げられない。
辻はなんの躊躇もなく全ての液体を石川の中へと注ぎ切った。
「さあ、ガマンすることはないれすよ!遠慮せず思いっきり出すのれす!!」

124 :生解凍 ◆NAMA7MFw :01/12/23 14:54 ID:/d0Jp2QK
・・・・・・・・・・・。
「思いっきり・・・・・・出ないれすね。・・・おかしいのれす。
 あれだけの量の浣腸をされて、ウンコしないはずがないのれす!」
しかしいくら待っても石川がウンコをする気配はない。
「・・・・・し・・・しないよ!」
「まだそんなことを言うのれすか!?
 こうなったらウンコするまで許さないのれす!嫌でもしたくさせるのれす!」
すると辻はどこからか巨大な陰茎型のバイブを取り出し、手に持った。
「これで刺激を与えてやるのれす!気持ちイイのれすよ!!」
「そ、それだけは・・・いやあああ!!!」
「もう容赦はしないのれす!梨華しゃんを天国に送ってやるのれす!」
そう言うと辻はバイブを石川のアナルへと押し当てた。
ズブ・・・ズブ・・・ズブ・・・。
巨大なバイブが石川の肛門に飲み込まれていく。
「もう半分近く入ってしまったのれす。やらしいんれすね、梨華しゃんは」
「いやぁぁぁ!!・・・く・・・苦しい・・・・」
辻は更にバイブを押し込む。
ついにバイブは3分の2ほどが石川の肛内に飲み込まれてしまった。
「それではスイッチオ〜ン!!なのれす!!」
辻がバイブのスイッチを入れると肛内でモーター音を響かせバイブが暴れ狂う。
「あひぃぃぃぃぃ!!!!!!!」
石川が今までで最大の叫び声をあげる。
「梨華しゃん、ヨダレなんか垂らして・・・・ホントに気持ちイイのれすね。
 さて、梨華しゃんと遊ぶのも飽きたのれ、辻はそろそろ別の所に行くのれす」
「いやぁぁっ!お願い!!のの・・・・助けて!!!」
「もちろん梨華しゃんはこのままにしといてあげるのれすよ。
 じゃあ、辻は行くのれ梨華しゃんは一人で楽しんでくらさい」
「のの・・・・・いっちゃ・・・・だ・・・・め・・・・・」
「バイバイ・・・梨華しゃん!」
石川の願いもむなしく辻は再び暗闇へと消えていった。
「あああ・・・・・ああ・・・・・・・・あああ・・・」
永遠に暴れ狂うバイブに石川の瞳からはやがて生気が失われていった・・・。

〜〜〜第一部  プロローグ石川編   完  〜〜〜

125 :名無し募集中。。。:01/12/24 03:47 ID:kqfawXtF
俺のリモコンはどこ?

126 :ねぇ、名乗って:01/12/24 07:57 ID:GyCyGmBe
age

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